NANA MIZUKI LIVE JOURNEY 2011 STATION5─新潟 レポPART4

PART1、PART2、PART3の続きです。



[アコースティックコーナー]

10─STORIES

歌う前に、今伝えたいことが込められた曲を選んだと言っていました。

最初は何となくリウムを振ってましたが、途中からは振らずに聞き惚れてましたね。

アコースティックになると音の一つ一つが優しくなると言うんでしょうか…じんわりと歌詞が伝わってきます。


11─アルビレオ

STORIESを歌い終えたあとに深く一礼をしてから軽く楽曲について説明。

イタルビッチの楽器がギターではなくマンドリンという楽器であることに触れていました。

前列のほうからの「奈々ちゃんが弾いてみて〜!」の声に反応したイタルビッチが奈々さんを呼び、実際に演奏w

演奏といってもジャ〜ンと一回弾いていただけですけれどねw

ちゃんと音が鳴って嬉しかったのか、奈々さんがはしゃいでいてこれまた可愛(ry

奈々さんの「これってどこ(発祥)の楽器なんですか?」
という質問にイタルビッチ

「え〜とね…忘れたw確かアイルランドかアメリカだったかなw」

適当すぎワロタwww

後でwikiで調べたところマンドリンはイタリア発祥の楽器のようです。

アイルランドとアメリカとか全く違うじゃねえかww



説明を終えてステージ中央に戻る奈々さんに向かって今度は

「りゅーたんのは〜?」という声が。

ステージまで距離があってしっかりとは見えなかったんですが、りゅーたんのも変わったフォルムの楽器でした。

何やらサイレントベースという楽器だったみたいです。

このときゆたぽんとファイヤーが使用していた楽器の名前が少し気になりましたね。



「聞いてください、アルビレオ

一曲聞いてみて、分かってはいるけど楽器が変わるとこんなにも違うのか〜と感じましたねえ。

さっきまでと空気感が全く違いましたし、なんというか幻想的でした。



[チームヨーダダンスコーナー]

ホテルなどで料理を運ぶようなカートを押しながらチームヨーダの4人が登場。

そしてメンバー紹介を兼ねながらのダンス。

チェリボコーナーもそうですが、チームヨーダのダンスコーナーの完成度の高さには毎度のことながら感心させられます。

しっかし最後のメンバーYUMEKOの紹介でまーちんが弾けすぎてたのには笑いましたねww

「YUMEKO!YUMEKO!」
「YUMEKO可愛いね〜!YUMEKO可愛いよ〜!」

もうただの変態じゃねえかwww

まーちんにつられて会場の盛り上がりも徐々に上がっていったところで、奈々さんが登場。

脚を組むとか最高です…ありがとうございました(おwまwえw



12─Astrogation

サドンリ━━━('A`)━━━ッ!!!

コールも完璧にしてきたのに…orz

前日の石川公演まで変更がなかったこの枠。

新潟公演でまさかのサドンリ→アスゲに。

まあアスゲも大好きなんですけどねぇ…それよりもサドンリ聞きたさの方が上でしたね。

名古屋では聞けるのかしら><


MC

このときの衣装は…記憶が(ry

車掌さんが被るような帽子、ネクタイをしていたのは覚えてるんだけどなあ

MCの内容もあやふやですー(いい加減にしろw

というかこのときに回ってコールだった気がする…^^;

ってことでここはスルーで次いきますw




「この曲を歌うのも久しぶりになるんですが…一緒に歌うところもあるので皆に歌ってほしいです!」

スーパーソニックガール!!」


13─supersonic girl

「空と心と…」・・・orz

前日の石川公演でもスパソニに入れ替わってましたし、嫌な予感はしましたけど…

まあコールを覚えるのに予想以上に手こずったので、スパソニで良かったかもしれませんw

スーパーソニック〜♪」だけでですからねw

1stアルバムからの選曲ということで、いつも聞いてる音源とは別に他の曲以上にLIVE映えするなぁと思いました。

奈々さんがアレンジ加えているのとコールを含め、かっこよかったです。



さて、続いてはタオル曲「Level Hi!




…ってことで今回はここまで。


もう一記事あげるのだけで今日は限界かもしれません('A`)

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