初めての原稿

どもー。
今日はラジオ垂れ流しながら、大学のサークルで出す夏コミの本用に、原稿を書いてました。
1枚書き終えてから、休憩で進撃の10話も視聴。
今回の話はアルミンの命を懸けた弁解パートが鳥肌もんでしたね。
マリーナの演技が素晴らしかった・・・気合だけで気圧されそうになるレベルだった。
ジャイロのカケルもだけど、もっとショタキャラを演じる機会が増えるといいなぁー。

というわけで、初めての「原稿」というものを書いた一日でしたが。。。
絵のクオリティが低すぎて、人様に見せられるようなモノじゃありませんw
もうね、違和感アリアリだし、描いてる自分でも失笑するくらい。

じゃあなぜそんなサークルに入ったのかというと、一つは文化系サークルへの憧れ。
小〜高まで、ずっと野球をしていた関係上、所属していたのは体育会系の部活。
なので、屋内で談笑しながら〜とか、屋内で作業して何かを創り出す、っていうのが基本的な活動の文化系がとにかくうらやましかったんですよ(笑)
サブカルが大好きなってからは、より一層です。

もう一つは、単純に絵が上手くなりたかったから。
定期的に自分の絵が他人の目に晒されることがあれば、普段から絵を練習する気になるだろうし。
落書きは結構するんですが、それ以上に進めなかったので。
今回のイラストで自分のレベルの低さが露呈したから、とりあえず画力アップ目指して頑張ろうかなー。
ま、入ったからにはそれなりに努力するつもりです。

そんなこんなで、念願の文化系サークルに入ったわけなんですけれども。
なーんか想像していたものと違って、「あれ?」と残念な気持ちになっている大達人です。
大学のサブカルサークルのイメージは、個人的に「げんしけん」なんですよね。
すごい濃い知識を持った先輩がいたり、秋葉原へ一緒に同人誌漁りに行ったり、部室の中ではひたすらサブカルトークで盛り上がる…みたいなことできるのかなと淡い期待を抱いてたんですが。
入ってみたら・・・良くも悪くもフツーでした。
サブカル、とくにアニメが一つの文化としてある程度受け入れられるようになった今、そういうサークルに入ってくる人たちもライト化してるのか…と時代の流れと感じた最近でしたとさ。
はぁぁ、もっとアニメと声優さんの話がしたかったんだがなぁ。

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